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Where does humanity come from? Where is it going to?Philosophy of Global Civilization and Human Mind

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比較文明学とは、哲学を基盤に、精神・社会・歴史・文化を扱う諸学問の手法を融合し、近代文明の軌跡と人間性との関係について研究を行なう分野です。「人間」はどのように変わってきたのか、また今後、どのような未来へ向かうのかを考えます。

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NEWS

  • 2022.6.27
    7月3日(日)京都ヘーゲル毒書會・令和四年度夏期硏究例會において、高橋一行氏(明治大学)の研究発表「S. ジジェクはヘーゲルをどう読んでいるか」において野尻英一が、特定質問者を務めます。ヘーゲルにおける否定性と後期ラカンにおける現実界の関係について、ジジェク Less Than Nothing: Hegel And The Shadow Of Dialectical Materialism (2012)(未訳) amazon.co.jp、『性と頓挫する絶対: 弁証法的唯物論のトポロジー』amazon.co.jpといった最近の著作の解釈が議論の中心となりそうです。参考図書:高橋一行『カントとヘーゲルは思弁的実在論にどう答えるか』(ミネルヴァ書房、2021年)amazon.co.jp
  • 2022.6.1
    6月11日(土)・12日(日) 2022年度日本ヘーゲル学会研究大会のシンポジウム「ヘーゲルと精神分析」は、大阪大学未来共創センターおよび科研費研究プロジェクトとの共催シンポジウムとして、広い視野からフロイト、ラカンらの精神分析/精神病理学とヘーゲル哲学との関係を考えます。若手研究者を中心に学会外の研究者も招聘してシンポジウムを構成し、ヘーゲル哲学のアクチュアリティを問う機会とします。大阪大学未来共創センター
  • 2022.4.2
    「自閉症学超会議!」いよいよ本日開幕です。最新イベント情報が揃いました。詳しい情報、参加お申込みは自閉症学超会議!サイトを御覧ください。
    自閉症学超会議!サイト(詳細とお申し込みはこちらから)
  • 2022.4.10
    当研究室が中心となり、4月2日から9日まで8日間にわたり開催された大型メタバース・イベント「自閉症学超会議!」が、無事閉幕いたしました。500名を超える参加 者を得ることができ、社会実装の着実な成果をあげることができました。「これは成功ですね!」「本当に面白いです!」と多くの参加者の方に言っていただきました。多くのアクターにお力添えいただいたことで成功を導くことができました。詳細は哲学の実験オープンラボ、Activity Reportで報告しています。Activity Report
  • 2022.4.2
    「自閉症学超会議!」いよいよ本日開幕です。最新イベント情報が揃いました。詳しい情報、参加お申込みは自閉症学超会議!サイトを御覧ください。
    自閉症学超会議!サイト(詳細とお申し込みはこちらから)
  • 2022.4.1
    研究室に大学院生2名の新しいメンバーが加わりました。現在のメンバー
  • 2022.3.24
    研究室メンバーの客本敦成君が大阪大学次世代挑戦的研究者育成プロジェクトに採択されました。研究テーマは「男オタクは『リアル』に遭遇する――ライトノベルの社会的批評」です。おめでとうございます!
  • 2022.3.26
    世界自閉症啓発デーに合わせて開催される「自閉症学超会議!」が一週間後に迫りました。今話題のメタバース&ニューロダイバーシティをテーマとした一般向け学術イベントです。参加無料ですので、まだ登録がお済みでない方はぜひこの機会にメタバースを体験してみてはいかがでしょうか。参加登録いただきますと仮想空間への入り方案内が送られてきます。展示会場「哲学」のブースは私(野尻)が担当し、横道誠氏(文学研究者/当事者、昨年『みんな水の中』がヒット!)、哲学の実験オープンラボから辰己一輝氏(障害学/当事者研究)との対談録画「哲学と自閉症:<哲学>が変わる、<自閉症>が変わる」を展示しています。ここでしか見ることができない興味深いコンテンツとなっており一見の価値ありです。4月2日から9日は、メタバースでみなさんとお会いできることを楽しみにしております!

    自閉症学超会議!サイト(詳細とお申し込みはこちらから)

    自閉症学超会議!Twitter(最新情報はこちらから)
  • 2022.3.9
    4月2日(土)から9日(土)まで大規模規模イベント「自閉症学超会議!」を開催いたします。8日間にわたり仮想空間会場で、常設展示、講演、シンポジウム、ワークショップ、参加者同士の交流が行われます。学際的な知の融合と社学共創のネットワークを展開することにより、発達障害と神経多様性(ニューロダイバーシティ)についての社会的認知の増進を図ることを目的としています。様々な分野の方々にお集まりいただき、違った領域、立場、経験、知見を持つ多様な人材が接触することで、「ニューロダイバーシティ」という考え方が社会に広まることを目指す、領域を超えたプロジェクトです。アカデミア、企業、NPO、個人など多様なアクターからの出展があります。オンライン開催、参加費無料、どなたでも参加できます。多くの方のご参加をお待ちしています。
    ご案内とお申込みはこちらから
  • 2022.3.1
    3月13日(日)13:00-17:30、パネルディスカッション「精神分析と哲学の悩ましい関係」(主催:東京精神分析サークル/大阪大学未来共創センター哲学の実験オープンラボ/早稲田大学大学院文学研究科表象・メディア論コース)を開催します。パネリストは、片岡一竹(早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程)「「反哲学」の弁証法を超えて――ラカンにとって哲学とは何だったのか」、野尻英一(大阪大学大学院人間科学研究科准教授)「哲学はいかに精神分析を必要とするか」、辰己一輝(大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程)「隠喩としての自閉症────構想力の〈盗用〉をめぐる試論」。コメンテーターに向井雅明氏と原和之氏をお招きします。哲学と精神分析にご関心のある方、ぜひご参加ください。オンライン開催、参加費無料です。ご案内と参加申込はこちらから
  • 2022.1.10
    研究室が中心となり「〈新しい資本主義〉の彼方へ〜ポストン『時間・労働・支配』増刷記念シンポジウム」(主催:哲学の実験オープンラボ、協賛:株式会社筑摩書房)を開催しました。野尻英一がパネリストとして「I. ポストン理論の要点紹介&II. 国民国家の終了/再起動と地獄の機械」を発表しました。梅森直之氏、白井聡氏、栗原康氏をパネリストにお招きしました。参加申込者は104名、盛況でした。ポストン理論の経済理論としての評価、日本の失われた30年、ナショナリズムとアナーキズムなど、議論が活発に行われました。哲学の実験オープンラボ Activity Report
  • 2022.1.9
    野尻英一が令和三年度京都ヘーゲル讀書會冬期硏究例會で、研究発表「ヘーゲルの音声的構想力」を行いました。イベント情報
  • 2022.1.8
    研究室主催により「第一一回構想力と精神病理学研究会」を開催しました。片倉悠輔「⺠衆の構想力 アナーキズムとフロイトの群衆論をめぐり」の発表をもとに構想力のアナーキズム的なあり方について活発な議論が行われました。挑戦的研究(萌芽)科研費「ASD(自閉症スペクトラム障害)の病理学知見を用いた哲学的構想力概念の再構築」(19K21612)による定例研究会はこれが最終となります。参加者14名。科研費プロジェクトの集大成として3月に「精神分析と哲学の悩ましい関係」パネルディスカッションを行うことが決定し、準備を進めています。研究プロジェクト
  • 2021.11.17
    未来共創センター・哲学の実験オープンラボのホームページを公開しました。「哲学の実験オープンラボ」は哲学の実験グループの三研究室(科学哲学・分析哲学、哲学と質的研究、比較文明学)に加えて共生の人間学(檜垣立哉教授)、教育人間学(岡部美香教授)の二研究室を加えた、合計5研究室によるプロジェクトです。哲学と社会との連携を試みる実験的プロジェクトクラスターです。こちらもご注目ください。哲学の実験オープンラボ・ホームページ同時にTwitterも開始しました。哲学の実験オープンラボ・Twitter
  • 2021.11.13
    研究室主催により「第一〇回構想力と精神病理学研究会」を開催しました。高橋一行「ヘーゲル所有論は無限判断論に基づき、そこから社会が構想される」、池松辰男「解体のあとに来るもの―ヘーゲルによる Gewissen の解釈とその意味̶―」の二つの発表をもとに意見交換を行ないました。ヘーゲルの現代的な解釈をめぐり活発な議論が行われました。参加者19名。研究プロジェクト
  • 2021.10.1
    研究室に学部生2名の新しいメンバーが加わりました。現在のメンバー
  • 2021.7.10
    研究室主催により「第九回構想力と精神病理学研究会」を開催しました。小川歩人「デリダの観点からヘーゲル記号学/構想力の再検討」、辰己一輝「現代障害学における ASD の哲学的再検討: 構想力、共感性との関連で」の二つの発表をもとに意見交換を行ないました。哲学、現代思想、障害学、当事者研究の視点が交差し、議論が盛り上がりました。参加者18名。研究プロジェクト
  • 2021.9.15
    夏のゼミ合宿を岡部ゼミ(教育人間学)と合同で9月14日(火)、15日(水)の二日間にわたり行いました。ハイフレックス方式(対面・オンラインいずれでも参加可)で行いました。活発な議論が行われました。
  • 2021.6.7
    当研究室を含む大阪大学人間科学部/人間科学研究科「哲学の実験グループ」の新しいホームページが出来ました。哲学の実験グループの全てがわかります。動画などありますので、ぜひみてください。Twitterも開始しています。哲学の実験グループホームページ
  • 2021.4.10
    研究室主催により「第八回構想力と精神病理学研究会」を開催しました。中村徳仁「シェリングと後期ロマン派」片岡一竹「二〇世紀フランスのヘーゲル哲学とラカン」の発表を元に意見交換を行ないました。議論が白熱しました。参加者19名。研究プロジェクト
  • 2021.4.5
    『生産と技術』(大阪大学生産技術研究会)という雑誌に、当研究室の紹介記事を掲載していただきました。6頁の対策です。『進撃の巨人』『鬼滅の刃』などにも言及しています。「マンガ、アニメから文明論まで〜哲学の実験グループ・比較文明学研究室の紹介」
  • 2021.4.1
    研究室に大学院生1名の新しいメンバーが加わりました。現在のメンバー
  • 2021.3.9
    「学部・大学院教育」ページの2021年度の「時間割」ファイルを更新しました。(このページの授業の説明は、一部更新が滞っています。近日中に対応します。時間割は最新2021年度のものを掲載しています。在学生は正規シラバスをよく読んで、履修登録をしてください。) 時間割(2021年度比較文明学研究室授業構成)
  • 2021.3.6
    野尻英一が国際ワークショップ The Development of Reconciliation Studies in East Asia(東アジアにおける和解学の展開)で発表しました。タイトルは An Approach to Reconciliation Study from Philosophical Psychology: Toward the Ground of Memory, Empathy, and Civilizational Transference(哲学的心理学からアプローチする和解学:記憶・共感・文明論的転移の「場」へ向けて)。アジア、ヨーロッパ、米国など世界中から200名近くのメンバーが集まる盛況となりました。The Development of Reconciliation Studies in East Asia
  • 2021.2.1
    「哲学の実験グループ」の学部生卒論公開審査会が行なわれました。比較文明学研究室から今年は二名の提出でした。池上宏之「佐藤優の思想――国家主義的プレモダニストの視座――」、北小屋葉月「オールタナティヴな近代としてのやおいコミュニティ」でした。二人とも力作です。よく熱心に取り組みました。お疲れさま!
  • 2021.1.22
    比較文明学ゼミでは学期のしめくくりとして「比較文明学シネクラブ」を開催しました。今回の上映者ドリンシェク君のチョイスでA・タルコフスキー監督『ストーカー』を観賞しました。大教室の映画館並の大画面で見ると色がとても美しい映像になっていることにあらためて気づきました。活発に議論が行なわれました。研究プロジェクト
  • 2021.1.9
    研究室主催により「第七回構想力と精神病理学研究会」を開催しました。自治医科大学より心理学の高瀬堅吉先生に発表をしていただきました。高瀬堅吉「学習・記憶の神経基盤と発達障害」。野尻も応答発表を行ないました。野尻英一「哲学理論における認知、記憶、共感:from Kant to Nojiri」。15名参加。哲学と心理学の間で活発に議論が行なわれました。研究プロジェクト
  • 2020.12.27
    大阪大学人間科学研究科の哲学グループが「哲学の実験グループ」になります。ホームページは現在作成中ですが、とりあえずTwitterを開始しました。ご関心のある方はフォローお願いします。哲学の実験グループTwitter
  • 2020.12.11
    日本ヘーゲル学会が12/12(土)、13(日)の二日間、オンラインで開催されます。野尻はオンラインWG担当で、運営を担います。 日本ヘーゲル学会第31回研究大会(オンライン)
  • 2020.10.01
    発達障害当事者会博(ハッタツエキスポ)のパネルディスカッションに野尻英一が登壇します。大阪大学連合小児発達学研究領域・片山泰一教授とご一緒します。2020年10月18日(日)11:00-18:30 会場:大阪市中央公会堂 発達障害当事者会博
  • 2020.10.01
    「自閉症学超会議!プロジェクト」を立ち上げました。プロジェクトホームページを公開しました。ニューロダイバーシティの 広がる社会に向けて。資金と人材を募集中です!
  • 2020.09.23
    メンバー紹介・募集を更新しました。現在のメンバー
  • 2019.09.24
    2020年度野尻ゼミ夏合宿をハイフレックス方式(人科51教室&オンライン)で行ないました。9月14(月)15(火)。ハイブリッドのための機材の配置が大変でした。ソーシャルディスタンスを維持しつつ、万博記念公園への散歩も実現できました。幹事の池上君、お疲れさま! 写真はのちほどアップします。Albums
  • 2020.07.31
    春夏学期の授業が終了(集中講義)。4月以来、オンライン授業の準備で大変でしたが、途中で軌道に乗り、全体にうまくいきました。演習が多かったからかな。演習はZoomでもよく議論できますね。
  • 2020.07.05
    科研費プロジェクト第5回「構想力と精神病理学研究会」を比較文明学研究室で開催しました。オンライン開催です。人数が増えてきました。研究プロジェクト
     
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  • 2020.04.11
    科研費プロジェクト第4回「構想力と精神病理学研究会」を比較文明学研究室で開催しました。コロナ渦の影響により初のオンライン開催(Zoom)です。研究プロジェクト
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  • 2020.04.09
    今日から授業開始です。大阪大学は一般教養科目を除いた授業を開始日変更なく、すべてオンライン授業で行ないます。
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  • 2020.01.04
    科研費プロジェクト第3回「構想力と精神病理学研究会」を比較文明学研究室で開催します。研究プロジェクト
  • 2020.01.04
    京都ヘーゲル読書會・平成三十一年度冬期硏究例會で野尻英一が発表司会を担当します。2020年1月12日(日)京都敎育文化センター。研究プロジェクト
  • 2020.01.04
    研究プロジェクト、学部・大学院教育、メンバー紹介・募集を更新しました。
  • 2019.09.28
    第44回社会思想史学会におけるセッション「社会思想におけるリプロダクション(ヘーゲルの女性論——アンティゴネと二人のマリア)」で野尻英一がコメンテーターを担当します。2019年10月27日(日)甲南大学・岡本キャンパス。イベント情報
  • 2019.09.24
    記念すべき第一回野尻ゼミ合宿を白浜で行ないました。9月22日(日)〜9月24日(火)、台風はぎりぎり通り過ぎてくれて好天でした。よく学びよく遊ぶことができました。幹事の西川君、お疲れさま!Albums
  • 2019.09.05
    研究プロジェクト、学部・大学院教育、研究業績、メンバー紹介・募集を更新しました。
  • 2019.09.02
    本日(9/2)読売新聞朝刊文化欄に『〈自閉症学〉のすすめ』取材記事が掲載されました。"自閉症 学問分野超え再考"(小林佑基記者)
  • 2019.07.07
    【速報】挑戦的研究(萌芽)科研費を取得しました。研究課題名は「ASD(自閉症スペクトラム障害)の病理学知見を用いた哲学的構想力概念の再構築」。三年間のプロジェクトです。
  • 2019.07.06
    7月6日日本病跡学会、7月7日表象文化論学会に参加します。
  • 2019.07.05
    2019年度のゼミ夏合宿は白浜で行なうことに決定しました。
  • 2019.06.20
    「論座」(朝日新聞DIGITAL)で『〈自閉症学〉のすすめ』が取り上げられました。
    "社会のあり方を問い返す「自閉症学」のすすめ"
  • 2019.06.16
    研究業績を更新しました。
  • 2019.06.15
    メンバー紹介・募集を更新しました。現在のメンバー
  • 2019.06.10
    【お知らせ】6月6日より八重洲ブックセンター本店にて『<自閉症学>のすすめ』ブックフェアがスタートしました。7階フェアコーナーです。お近くの方はぜひお立ち寄りください。
  • 2019.06.09
    【お知らせ】今年度の大阪大学大学院人間科学研究科の入学試験出願期間は、【秋期】2019年7月22日(月)~7月25日(木)、【冬期】2019年11月25日(月)~11月28日(木)です。大学院生募集中です。詳しくはメンバー募集から。
  • 2019.06.09
    メンバー紹介・募集を更新しました。
  • 2019.06.08
    研究業績>翻訳に、ジュディス・バトラー『欲望の主体』(作品社)の情報をアップしました。7月刊行予定です。
  • 2019.06.08
    研究プロジェクト>イベント情報に、日本ヘーゲル学会シンポジウム「ドイツ観念論と現代実在論 理性と意識の背後をめぐって」(6月29日@日本福祉大学)の情報をアップしました。司会をします。
  • 2019.05.28
    研究業績>映像等に「自閉症学(Autism Studies)シンポジウム2019」プロモーションビデオをアップしました。約5分間の動画です。
  • 2019.05.28
    研究プロジェクト>イベント情報に「酒井直樹教授(コーネル大学)講演会」(4月20日@早稲田大学)の情報をアップしました。
  • 2019.05.28
    研究業績に『〈自閉症学〉のすすめ——オーティズム・スタディーズの時代』をアップしました。ミネルヴァ書房より4月12日発売です。
  • 2019.05.28
    研究プロジェクト>イベント情報に「自閉症学(Autism Studies)シンポジウム2019」(3月23日@早稲田大学)の情報をアップしました。
  • 2019.05.28
    研究室ホームページをリニューアルしました。
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〒565-0871 大阪府吹田市山田丘1番2号 E-mail
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